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海とは反対側のほうは、草原のような景色が広がっているところもありました。 |
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途中駅では、貨物列車と485系特急「白鳥」号が待避していました。
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13時31分、木古内駅に到着しました。 北海道最後の停車駅です。 |
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そして、次の停車駅は、竜飛海底駅です。 この列車も停車します。 そして、この電光掲示で、あとどれくらいなのかが、分かります。 |
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津軽海峡線の線路に入ると、一気にスピードを上げていきます。
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行きに乗った、「白鳥」号と違うのは、こちらの表示です。 |
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津軽海峡線内のトンネルの名前が表示されます。 今は、どのトンネルに入っているのかが、分かるようになっています。 |
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津軽海峡線に入ると、線路のほうも安定しているので、揺れというのが激しく感じなくなりました。
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本州にむけて、ひたすらマックススピードで走っていきます。
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ドンドンと青函トンネルが近づいてくるのが、この表示で分かります。 |
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知内駅をあっという間に通過しました。
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すると、電光表示のほうも、知内駅通過を案内しました。
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知内駅通過の案内が終わると、すぐにもうすぐ青函トンネルをくぐることを案内しました。
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北海道の地とお別れが近づいてきました。
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北海道内最後のトンネルを抜けると、次は、青函トンネル・・・という表示が。 いよいよ本州に渡ります。
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そして、青函トンネルに入ると、トンネルに入ったことを表示していました。 これで、北海道とは、お別れになりました。 |